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省エネルギー型建設機械導入補助事業省エネ型の建設機械の購入者に補助金を交付します。

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2016.11.14

■スマートファクトリーオートメーション専門委員会報告セミナ-のご案内
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 拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
 平素はFAOPの活動に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
 
FAOP内で平成23年に立ち上がりました、
「スマートファクトリーオートメーション専門委員会(SFA)」の活動終了いたしました。
ご協力頂きました皆様方、感謝致します。
 
さて、ご報告会を含めましてセミナ-を開催致します。
セミナ-の内容はこの分野の先導的企業の最新事例と課題についての
講演となっております。
 
是非、ご参加の程お願い致します。
詳細につきましてはこちらの、ご案内ちらしをご参照願います。
 
 日時:2016年12月12日(月) 13:30-17:00
 場所:機械振興会館 地下3階 研修1号室
     http://www.jspmi.or.jp/kaigishitsu/access.html
 〒105-0011  東京都港区芝公園3-5-8
   TEL:03-3434-8216
 
 プログラム:
 13:30 趣旨説明              日本大学     柿崎 隆夫教授
 13:50 (仮)SFAと分散型エネルギー  川崎重工業(株) 本多 文博氏
 14:30 (仮) SFAへの面的アプローチ  清水建設(株)   大山 俊雄氏
 15:20 (仮)エネルギー自立へのSFA  日本電気(株) 小勝 俊亘氏
 16:10 (仮) FEMSの最前線       三菱電機(株) 吉本 康浩氏
 ※ 都合によりプログラムが変更する場合がございます。
 
お申込内容:
①氏名、②メールアドレス、③会社名・所属、住所、④会員種別(MSTC、FAOP、IAF、その他)
をご記入の上メールまたはFAXにてお送りください。
 
送付先:(一財)製造科学技術センター FAオープン推進協議会事務局
  〒105-0001 東京都港区新橋3-4-10 新橋企画ビルディング 4階
  メールアドレス:jim-faop@mstc.or.jp ・FAX: 03-3500-4895 ・TEL: 03-3500-4891
 
以上、宜しくお願い致します。

2016.6. 1

このたび、当財団の事務所が移転の運びとなりましたので、下記の通りご連絡いたします。
なお、6月17日(金)~19日(日)の間は移転作業のため、電話、FAX、電子メール、郵便物の受け取りが出来ませんのでご了承ください。
(電子メールはサーバに届きますが事務所内で受信できません)
 
<業務開始日>
平成28年(西暦2016)年6月20日 月曜日
  
<新住所>
〒105-0004
東京都港区新橋三丁目4番10号 新橋企画ビルディング4階
 電話 03-3500-4891 (電話・FAX番号に変更はありません)
 FAX 03-3500-4895
 
<最寄り駅(下記の各駅より徒歩5分)>
JR山手線・東海道線・横須賀線「新橋駅」烏森口
東京メトロ銀座線「新橋駅」8番出口
都営地下鉄三田線「内幸町駅」A1出口
 
案内図等は下記URLをご覧ください。
http://www.mstc.or.jp/access/index_skb.php

2016.5.18

平成28年度の「省エネルギー型建設機械導入補助事業」について、

5月17日に公募を開始いたしました。

補助金制度の詳細は省エネルギー型建設機械導入補助事業のサイトで紹介していますので

こちらもご参照をお願いいたします。

この補助事業の申請受付期間は、平成28年5月17日から平成29年3月16日までです。


また、申請にあたって必要な申請書等の各種様式は同サイトからダウンロードをお願いいたします。

(http://www.eco-kenki.jp/)


2016.4.18

平成28年度の「省エネルギー型建設機械導入補助事業」について


 平成28年度の「省エネルギー型建設機械導入補助事業」については、平成27年度に引続き、

ンターが執行管理団体に選定されました。当センターでは平成28年度省エネルギー型建設機械導入

補助事業による募集を5月中旬から開始することとして準備を進めております。

 申請様式の変更など詳細が確定次第、補助事業専用のホームページにおいて、お知らせいたします。

2016.4. 6

「ものづくり中核人材育成事業 事務局業務の終了に関して」

平成25年度補正(実質平成26年度)、平成26年度補正(実質平成27年度)で取り組んできました。「ものづくり中核人材育成事業」の事務局業務に関して、平成28年度以降弊財団では行わないこととなりました。つきましては、当該事業の平成28年度以降のお問い合わせは、事業主体である、経済産業省製造産業局参事官室にお問合せください。長年のご理解、ご協力ありがとうございました。~~ものづくり人材育成事業部

2016.3.31

 平成26年度補正予算ものづくり中核人材育成事業部よりお知らせ

本日をもちまして、今年度の当該事業は終了しました。ありがとうございました。


2016.2.19

平成26年度補正予算ものづくり中核人材育成事業部実績報告書及び補助金支払い請求にあたってのご注意とお願い


3月末日までの本事業では、受講及び実績報告書、補助金確定、請求、支払が下記の期日で迫っております。

指定講習受講期限:平成28年2月29日(月)まで(当該日時を超えた講習受講は対象となりません)

当該実績報告書提出最終期限:平成28年3月14日(月)必着まで(原則講習会終了後2週間以内に提出又はご連絡)当方請求書到着も同日までに対応できるようにお願いします。

最終支払振込予定日:平成28年3月25日(実績報告書提出→書類精査→書類の修正等→確定(確定通知)→請求書到着→当財団よりお支払いという流れになります。提出報告書等書類に不備や疑義があると問い合わせや書類の作成、提出等に時間を有し、お支払いできなくなることがございますのでご注意ください)


注:本メールは既に実績報告書を提出し、補助金請求が終了している方または、 途中辞退されている方等は不要です。


2015.8.28

平成26年度補正予算ものづくり中核人材育成事業補助金に関して

 補助金超過申請の停止の件のご連絡

下記に示しますような予算の超過時の考え方に基づき、第4回指定講習受講者申請(H27.7.28~H27.8.24)において、平成26年度補正予算中小企業経営支援等対策費補助金(ものづくり中核人材育成事業)予定額を超過し、第5回以降の申請を行わないこととなりました。本制度にご理解、多数の方のご申請を頂きありがとうございました。

なお、第4回申請における採択者は別途発表している一覧表の通りです。当回申請における否決者及び予算超過後の申請者に対しては個別にご連絡申し上げます。

予算達成時の考え方について>

「ものづくり中核人材育成事業指定講習受講者【申請要領】」の「7 採択審査」、「8 補助金の交付」及び「9 その他留意事項」に記載しておりますように、本制度は、募集期間内であっても、補助金配布予算額に達した場合は、当該日以降の公募、採択を停止致します。したがって、補助金の公募、採択を停止する日を含む募集期間内に送付・提出される公募書類は、基本として受取を致しますが、補助金が予算額に達した場合、公募採択申請をお断りする場合もございます。予算額を超過したことによる公募申請の可否結果に関しては、当該公募期間に係る採択発表時公募書類の送付者に個別にご連絡致します。公平性を確保するため、予算残額のお問合せには応じられませんのでご了承下さい。

2015.5.25
 平成26年度補正「ものづくり中核人材育成事業」第1回指定講習採択一覧を掲載しました。また、第1回指定講習受講希望者の申請を開始しました。詳細につては、ものづくり中核人材育成事業のサイトより、ご確認ください。
2015.5.18
平成27年度の「省エネルギー型建設機械導入補助事業」について、本日から公募を開始いたします。補助金制度の詳細は省エネルギー型建設機械導入補助事業のサイトに紹介してありますのでこちらもご参照をお願いいたします。この補助事業の申請受付期間は、平成27年5月18日から平成28年3月17日までです。また、申請にあたって必要な申請書等の各種様式はそのサイトからダウンロードをお願いいたします。 (http://www.eco-kenki.jp/)
2015.5.15

 平成26年度補正予算(平成27年度実施)ものづくり中小企業・小規模事業者等人材育成事業補助金  第1回 指定講習の公募を開始いたしました。

http://www.mstc.or.jp/jinzai/