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省エネルギー型建設機械導入補助事業省エネ型の建設機械の購入者に補助金を交付します。

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2017.5.16

平成29年度の「省エネルギー性能の優れた建設

機械の導入対する補助事業」について、5月16

日より公募を開始いたしました。

補助金制度の詳細は「省エネルギー型建設機械

入補助事業」サイトで紹介していますのでご

参照下さい。

この補助事業の申請受付期間、平成29年

16日か平成30年3月14日までです。

また、申請にあたって必要な申請等の各種様

式は同サイトからダウンロードをお願いたします。

(http://www.eco-kenki.jp/)

2016.12.28
【MSTC】3Dプリンタと究極の頑強樹脂による製品づくり(無料シン ポジウム)案内
~日本の強み:デザインからの新たなものづくりアプローチと究極の樹脂、スーーエンジニアリングプラスチックの付加価値製造の産業製品実現を目指して~

今回、MSTCが参画している「SIP/革新的設計生産技術「Additive anufacturing(AM)を核とした新しいものづくり創出 (MIAMI)」研究開発(2014年~018年度)では、新たなものづくりをAM(3Dプリンター)を中心に変えよと社会浸透面でサポートしております。

まだまだ、産業化実現が難しい同分野で、樹脂の中でも一番頑強なスーパーエンジニリングプラスチックの積層造形の実現への道筋ができ、積層技術の中でも産業界が求めている、PEEK材等困難素材が造形できるまで研究が進んでおります。
今回これらのホットなトピックや世界の動向、ユーザーへの展開等わかりやすく、シンポジウム形式で皆様にご紹介することになりました。
シンポジウム終了後の懇親会等も計画しており、当該分野のネットワークを構築すること可能です。多数の方のご参加をお待ちしております。(関連部署、組織等へ展開頂けますと幸いです)

お問い合わせは、最下段担当者まで。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「SIP/革新的設計生産技術「Additive Manufacturingを核とした新しいものづくり創出 (MIAMI)」プロジェクト公開シンポジウム及び第7回 AM (Additive Mnufacturing) シンポジウム」の開催についてお知らせいたします。
皆様のご参加をお待ちしております。

開催:東京大学生産技術研究所 付加製造科学研究室
共催:㈱アスペクト ㈱エリジオン、都産技研、MSTC
後援:東京大学生産技術研究所
協賛:3Dプリンター振興協議会、東京都

開催趣旨:
2012年頃から始まった3Dプリンターブームですが、徐々に製品製造に向けた検討が始まっており、それにつれて、工法や装置開発のほかにも、CADやシミュレーション、どのAM技術をどのように利用するかといったことに議論が高まっております。
本シンポジウムは1/25と26の2日構成として、1日目はSIPプロジェクトのご説明、2日目の第7回 AM (Additive Manufacturing) シンポジウムでは、海外ゲストとしてテキサス大学のJoseph J Beaman教授と3DSIM社のCEO Brent Stucker氏をお迎えしてお話を伺います。

◆申込方法
 参加申込はこちら↓
http://lams.iis.u-tokyo.ac.jp/am_symposium2017.html

第7回 AM (Additive Manufacturing) シンポジウム 第一部 (予定)
開催日時:    2017年1月25日(水) 10:00~17:40 (受付9:30から)
開催場所:    東京大学 生産技術研究所 An棟(コンベンションホール)
        http://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/access/ 
参 加 費:    無料(会場の都合により事前登録制)
参加申込締切 平成28年1月18日(水) 必着(定員に達し次第締め切らせて頂くことがございます)
           (レセプションにご参加の場合、会費として3,000円頂戴致します。)
募集人員   300名

(敬称略)
(初日午前の部) MIAMIプロジェクト公開シンポジウム      司会 間野 隆久
10:00~10:10  開会のご挨拶                     東京大学 教授 新野 俊樹 
10:10~10:50  MIAMIプロジェクトの説明I 製品力の向上    東京大学 教授 山中 俊治 
10:50~11:30  MIAMIプロジェクトの説明II 設計力の向上  ㈱エリジオン 河野 功
11:30~12:10  MIAMIプロジェクトの説明III 製造力の向上  東京大学 教授 新野 俊樹 
12:10~12:30  総評 SIP革新的設計生産技術 プログラムィレクター(PD) 佐々木  直哉
昼食・休憩(12:30~13:30)
(初日午後の第一部) 人の身体にフィットするモノづくり      司会 新野 俊樹
13:30~14:00    デザインサイト       東京大学 教授 山中  俊治 
14:00~14:30    CADサイト           ㈱エリジオン 河野 功

14:30~15:30    パネルディスカッション休憩(15:30~15:45)
(初日午後の第二部) AM用材料スーパーエンプラの使用可能性を探る
                                         司会 横山 幸雄
15:45~17:40    講演とパネルディスカッション    コーディネーター: 東京大学 新野 俊樹

18:00~19:30    (レセプション)
場所: コンベンションホール前のホワイエにて会費、3,000円/人
 
第7回 AM (Additive Manufacturing) シンポジウム 第二部
開催日時:  2017年1月26日(木) 10:00~17:20 (受付 9:30から)
開催場所:  東京大学生産技術研究所 An棟 コンベンションホール
参 加 費:  無料(会場の都合により事前登録制)
参加申込締切 平成29年1月18日(水) 必着(定員に達し次第締め切らせて頂くことがございます)
募集人員 300名(懇親会にご参加の場合、会費として5,000円頂戴致します。)
                                    
(敬称略)
(二日目午前の部)                           
                                         司会:青山 英史
10:00~10:10    ご挨拶     東京大学生産技術研究所 所長 藤井 輝夫
10:10~11:40    【招待講演】AMによるものづくり、米国事情(仮題)    
The University of Texas at Austin Professor,
Department of Mechanical Engineering,Cockrell
School of Engineering Dr.Joseph J Beaman
11:40~12:10    海外情報:            東京大学 教授 新野 俊樹
昼食・休憩(12:10~13:10)
(二日目午後の前半部)               司会:新野 俊樹
13:10~14:00    【招待講演】医療機器開発ガイドラインについて        
産業技術総合研究所 岡崎 義光
14:00~14:30    金属PBFの難しさ(仮題)
NTTデータエンジニアリング 酒井 仁史
14:30~15:00    樹脂PBFの形状依存性(仮題)
都立産業技術総合研究センター 山内 友貴
休憩(15:00~15:20)
(二日目午後の後半部)                 司会:清水 透
15:20~16:50    【招待講演】金属PBFのプロセスシミュレーション(仮題) 
3DSIM社 Brent Stucker PhD.
16:50~17:20    付加製造技術のMID技術への展開   東京大学生産技術研究所 
孫允晟
17:40~19:30    懇親会
場所: コンベンションホール前のホワイエにて 会費:5,000円/人

注:講演者、講演内容は、都合により変更になる場合がございます。詳細は、ホームページでご確認下さい。
レセプション、懇親会費は、事前に振り込み支払いでお願い致します。お申し込み後、請求書を発行いたします。

当件における連絡先:
(プログラム・展示内容に関するお問合せ先)
東京大学 生産技術研究所 第2部/機械生体系
付加製造科学研究室 森田
〒153-8505 東京都目黒区駒場4-6-1
TEL 03-5452-6098 (内線57491)

(参加、懇談会登録等に関するお問合せ先)
一般財団法人製造科学技術センター 調査研究部 間野(マノ)
〒105-0001 東京都港区新橋3丁目4番10号 新橋企画ビルディング4階
TEL 03-3500-4891 FAX 03-3500-4895
製造科学技術センター ホームページアドレス:http://www.mstc.or.jp

海外ゲストの御紹介:
The University of Texas at AustinのJoseph J Beaman教授は、1986年から粉末
床溶融結合技術(Powder Bed Fusion) の開発に乗り出し、DTM社の設立や最初の粉
末床溶融結合装置
Sinterstationの開発にも寄与しました。当に、粉末床溶融結合技術の生みの親で
あります。
また、今年で27回目を数えるAM技術の国際シンポジウムSolid Freeform
Fabrication
Symposium (SFFS)を主催された方としても有名です。同教授は、現在も粉末床溶
融結合技術の研究を続けておられ、最新の粉末床溶融結合技術やAM技術に関する
米国事情をお話しいただきます。

3DSIM社のCEO Brent Stucker氏は、University of Louisvilleの教授時代には
ASTMの標準化会議で議長を務めるなど、AM技術に深く関与・貢献されてきました。
当該第4回AM (Additive Manufacturing) シンポジウムではUniversity of
Louisvilleの教授としてAM技術の米国事情を講演していただきました。同氏は、
現在3DSIM社を設立され、金属AM技術が抱える課題を解決するプロセス・シミュレー
ターの開発と普及を手掛けていらっしゃいます。

東京大学 生産技術研究所 会場案内図
詳細は、以下のキャンパスマップをご参照ください。
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_04_09_j.html

◆申込方法
   参加申込はこちら↓
http://lams.iis.u-tokyo.ac.jp/am_symposium2017.html      

以下に記入いただいて amsympo@iis.u-tokyo.ac.jp あて送付いただいても結構
です。
―――――――――― キ リ ト リ 線――――――――――

送付先:amsympo@iis.u-tokyo.ac.jp
締切:平成29年1月18日(水)17時まで
(定員になり次第締切らせて頂きます)

ご氏名:
組織名:
所属:
役職:
住所:
TEL:
FAX:
e-mail:
(e-mailは、到着・返信の重要な連絡先となりますので、明瞭にお書きください。
また、小文字、大文字の区別も明確にお願い致します)

レセプション・懇親会(1月25日(水)・26日(木)両日)
参加   ・   不参加(不要な方をお消し下さい)
(個別申込みご希望の方は以下にご記載ください)
レセプションのみ(1月25日(水))
参加   ・   不参加(不要な方をお消し下さい)
懇親会のみ(1月25日(木))
参加   ・   不参加(不要な方をお消し下さい)

注参加費:レセプション・懇親会両日参加 8,000円(消費税込)
     レセプションのみ参加 3,000円(消費税込)、
     懇親会のみ参加 5,000円(消費税込) 

懇親会参加の場合(事前登録、支払期日、各開催日まで(後日でも可)となって
おります)
請求書(レセプション/懇親会参加者全員に、参加組織名等でお送り致します)
(参加組織外での請求書の宛名:                     
                )

支払期日:平成  年  月   日( )支払予定(予定が変わる場合には御
連絡ください)
(本年度内のお支払いをお願い申し上げます。ご参加表明、ご入金後の返金はお
受けできませんのでご了承の程よろしくお願い申し上げます。当日空きがあれば
お申し込みを受け付けますが、事前登録で定員に達した場合はご遠慮頂く場合も
ございます)

領収書  有り   ・   無し(不要な方をお消し下さい)
(領収書は、シンポジウム当日にお渡し致します)

備考(その他何かご疑問点、要求等ございましたらご自由に記載して下さい。)

お問合せ先:
般財団法人 製造科学技術センター
調査研究部
間野隆久 (Mano,Takahisa)
105-0004
東京都港区新橋3-4-10 新橋企画ビルディング4階
Tel.03-3500-4891 Fax.03-3500-4895
e-mail:mano@mstc.or.jp(@を半角に変換下さい)
2016.12.28
一般財団法人製造科学技術センターの年末、年始は
以下の通りです。

年末:~平成28年12月28日(水)
年始:平成29年1月4日(水)~

お問い合わせ等、上述期間を除いてお願いいたします。

良いお年をお迎えください。
2016.11.14

■スマートファクトリーオートメーション専門委員会報告セミナ-のご案内
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 拝啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
 平素はFAOPの活動に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
 
FAOP内で平成23年に立ち上がりました、
「スマートファクトリーオートメーション専門委員会(SFA)」の活動終了いたしました。
ご協力頂きました皆様方、感謝致します。
 
さて、ご報告会を含めましてセミナ-を開催致します。
セミナ-の内容はこの分野の先導的企業の最新事例と課題についての
講演となっております。
 
是非、ご参加の程お願い致します。
詳細につきましてはこちらの、ご案内ちらしをご参照願います。
 
 日時:2016年12月12日(月) 13:30-17:00
 場所:機械振興会館 6階 67会議室室
     http://www.jspmi.or.jp/kaigishitsu/access.html
 〒105-0011  東京都港区芝公園3-5-8
   TEL:03-3434-8216
 
 プログラム:
 13:30 趣旨説明              日本大学     柿崎 隆夫教授
 13:50 (仮)SFAと分散型エネルギー  川崎重工業(株) 本多 文博氏
 14:30 (仮) SFAへの面的アプローチ  清水建設(株)   大山 俊雄氏
 15:20 (仮)エネルギー自立へのSFA  日本電気(株) 小勝 俊亘氏
 16:10 (仮) FEMSの最前線       三菱電機(株) 吉本 康浩氏
 ※ 都合によりプログラムが変更する場合がございます。
 
お申込内容:
①氏名、②メールアドレス、③会社名・所属、住所、④会員種別(MSTC、FAOP、IAF、その他)
をご記入の上メールまたはFAXにてお送りください。
 
送付先:(一財)製造科学技術センター FAオープン推進協議会事務局
  〒105-0001 東京都港区新橋3-4-10 新橋企画ビルディング 4階
  メールアドレス:jim-faop@mstc.or.jp ・FAX: 03-3500-4895 ・TEL: 03-3500-4891
 
以上、宜しくお願い致します。

2016.6. 1

このたび、当財団の事務所が移転の運びとなりましたので、下記の通りご連絡いたします。
なお、6月17日(金)~19日(日)の間は移転作業のため、電話、FAX、電子メール、郵便物の受け取りが出来ませんのでご了承ください。
(電子メールはサーバに届きますが事務所内で受信できません)
 
<業務開始日>
平成28年(西暦2016)年6月20日 月曜日
  
<新住所>
〒105-0004
東京都港区新橋三丁目4番10号 新橋企画ビルディング4階
 電話 03-3500-4891 (電話・FAX番号に変更はありません)
 FAX 03-3500-4895
 
<最寄り駅(下記の各駅より徒歩5分)>
JR山手線・東海道線・横須賀線「新橋駅」烏森口
東京メトロ銀座線「新橋駅」8番出口
都営地下鉄三田線「内幸町駅」A1出口
 
案内図等は下記URLをご覧ください。
http://www.mstc.or.jp/access/index_skb.php

2016.5.18

平成28年度の「省エネルギー型建設機械導入補助事業」について、

5月17日に公募を開始いたしました。

補助金制度の詳細は省エネルギー型建設機械導入補助事業のサイトで紹介していますので

こちらもご参照をお願いいたします。

この補助事業の申請受付期間は、平成28年5月17日から平成29年3月16日までです。


また、申請にあたって必要な申請書等の各種様式は同サイトからダウンロードをお願いいたします。

(http://www.eco-kenki.jp/)


2016.4.18

平成28年度の「省エネルギー型建設機械導入補助事業」について


 平成28年度の「省エネルギー型建設機械導入補助事業」については、平成27年度に引続き、

ンターが執行管理団体に選定されました。当センターでは平成28年度省エネルギー型建設機械導入

補助事業による募集を5月中旬から開始することとして準備を進めております。

 申請様式の変更など詳細が確定次第、補助事業専用のホームページにおいて、お知らせいたします。

2016.4. 6

「ものづくり中核人材育成事業 事務局業務の終了に関して」

平成25年度補正(実質平成26年度)、平成26年度補正(実質平成27年度)で取り組んできました。「ものづくり中核人材育成事業」の事務局業務に関して、平成28年度以降弊財団では行わないこととなりました。つきましては、当該事業の平成28年度以降のお問い合わせは、事業主体である、経済産業省製造産業局参事官室にお問合せください。長年のご理解、ご協力ありがとうございました。~~ものづくり人材育成事業部

2016.3.31

 平成26年度補正予算ものづくり中核人材育成事業部よりお知らせ

本日をもちまして、今年度の当該事業は終了しました。ありがとうございました。


2016.2.19

平成26年度補正予算ものづくり中核人材育成事業部実績報告書及び補助金支払い請求にあたってのご注意とお願い


3月末日までの本事業では、受講及び実績報告書、補助金確定、請求、支払が下記の期日で迫っております。

指定講習受講期限:平成28年2月29日(月)まで(当該日時を超えた講習受講は対象となりません)

当該実績報告書提出最終期限:平成28年3月14日(月)必着まで(原則講習会終了後2週間以内に提出又はご連絡)当方請求書到着も同日までに対応できるようにお願いします。

最終支払振込予定日:平成28年3月25日(実績報告書提出→書類精査→書類の修正等→確定(確定通知)→請求書到着→当財団よりお支払いという流れになります。提出報告書等書類に不備や疑義があると問い合わせや書類の作成、提出等に時間を有し、お支払いできなくなることがございますのでご注意ください)


注:本メールは既に実績報告書を提出し、補助金請求が終了している方または、 途中辞退されている方等は不要です。


2015.8.28

平成26年度補正予算ものづくり中核人材育成事業補助金に関して

 補助金超過申請の停止の件のご連絡

下記に示しますような予算の超過時の考え方に基づき、第4回指定講習受講者申請(H27.7.28~H27.8.24)において、平成26年度補正予算中小企業経営支援等対策費補助金(ものづくり中核人材育成事業)予定額を超過し、第5回以降の申請を行わないこととなりました。本制度にご理解、多数の方のご申請を頂きありがとうございました。

なお、第4回申請における採択者は別途発表している一覧表の通りです。当回申請における否決者及び予算超過後の申請者に対しては個別にご連絡申し上げます。

予算達成時の考え方について>

「ものづくり中核人材育成事業指定講習受講者【申請要領】」の「7 採択審査」、「8 補助金の交付」及び「9 その他留意事項」に記載しておりますように、本制度は、募集期間内であっても、補助金配布予算額に達した場合は、当該日以降の公募、採択を停止致します。したがって、補助金の公募、採択を停止する日を含む募集期間内に送付・提出される公募書類は、基本として受取を致しますが、補助金が予算額に達した場合、公募採択申請をお断りする場合もございます。予算額を超過したことによる公募申請の可否結果に関しては、当該公募期間に係る採択発表時公募書類の送付者に個別にご連絡致します。公平性を確保するため、予算残額のお問合せには応じられませんのでご了承下さい。